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S-PHYRE XC903シューズは、ワールドクラスのクロスカントリーレーサーやシクロクロスレーサーのために設計しました。
高強度の加速や最適なトラクションを助け、効率的にパワーを伝え、厳しい天候や地形でのレースでも快適性を持続させます。
素早く加速するためにアンチツイストヒールカップが足を適切なポジションに保持。
軽量設計のシマノULTREAD XCラバーアウトソールには、レース中に抜群のグリップ力を発揮するテクニカルなトレッドパターンが採用されています。
また、タロン型スパイクを組み合わせれば、より一層アグレッシブにトラクションをかけることもできます。

S-PHYRE SH-XC903 - シマノ《公式》サイクリングオンラインストア
https://shop-jp.shimano.com/collections/shoes_off-road/products/sh-xc903?variant=48641436713276
SH-XC703【ワイド】 - シマノ《公式》サイクリングオンラインストア
https://shop-jp.shimano.com/collections/shoes_off-road/products/sh-xc703-wide?variant=51711130665276

「アミノバイタル®」は、過酷な環境で戦うシクロクロスレーサーのコンディショニングをサポートします。
レース前・中のエネルギー、EAA、水分補給、レース後のリカバーサポートまで、シーンに応じて最適なアミノ酸をチャージできるラインアップを揃えています。
アスリートのカラダづくりを長年支えてきたアミノ酸設計をベースに、 "最後まで戦い抜くためのコンディショニング"をサポート。
練習〜本番までルーティンに取り入れやすいスティック・ゼリー形状で、携帯性にも優れています。

アイ・アール・シー井上ゴム工業株式会社

アイ・アール・シー井上ゴム工業株式会社

シクロクロス(CX)用タイヤの定番、iRC TIREの「SERAC CX TLR(シラクCX チューブレスレディ)」シリーズ

ロード/マウンテンバイク(MTB)用タイヤで培ったチューブレス(TL)技術をCXタイヤに投入。チューブラータイヤと比較して、交換、メンテナンスが容易なTL構造を採用。タイヤをホイールに嵌めて、空気を入れるだけで嵌合精度が高く、また180TPIと細いケーシングを採用することで路面をしなやかに捉え、コーナーを全開で攻めることが可能になりました。昨今のワイドリム化も影響し、更に安定性が上がっています。

まずシクロクロスを始めるなら、おススメはノーマルパターンの「SERAC CX TLR」。より転がり抵抗の軽さを求める場合はセンターがダイヤ目になっている「SERAC CX EDGE TLR」、そしてマッドな路面には排泥性とグリップ、トラクションを追求した「SERAC CX MUDTLR」があり、コースに合わせ3種類のトレッドパターン、耐パンク構造の計6種類から選択が可能です。

PARTNER'S STORY

  1. IRCとシクロクロス2023
  2. クロスガード (X-Guard) で走りのバリエーションが広がる
  3. 副島達海選手を支えるタイヤインサート「INNER SAVER」

シクロクロスに革新を。高機能モダンレーシングバイクINFLITE CF SLX 発表

シクロクロスに変化の波が押し寄せています。近年、世界トップレベルのレースコースはさらにテクニカルに、かつ高速化。シクロクロスは技術とパワー、戦術と度胸がハイレベルで要求される競技へと進化しています。Canyonエンジニアチームは、世界のトップ選手たちが泥まみれになりながら60分間全力で競い合うこの競技において、ホールショットを、そして勝利をもたらすことができる高機能モダンレーシングバイクの開発に成功しました。

Canyonは現在もCEOを務めるローマン・アーノルドのガレージで Radsport Arnold として1985年に創業。現在では自転車業界の中でも世界有数の最先端メーカーへと成長しています。Canyonブランドのバイクは1990年代後半に誕生、その成功を受けて2002年には社名をCanyon Bicycles GmbHへと変更。創業時よりエンジニア、デザイナーは研究開発を本社のあるドイツ・コブレンツで行い、そのラインナップをロード、シクロクロス、MTB、トライアスロン、フィットネス、アーバンバイクへと拡大。Canyonは最先端技術によりバイクを開発することを主眼とし、革新的な素材を用い、世界最高レベルのプロ選手と協業、高品質でハイパフォーマンスな製品を送り出しています。
Canyonの製品はダイレクトセールスでのみ販売。
詳細は www.canyon.com/ja をご覧ください。

PARTNER'S STORY

  1. Canyon 新型カーボンシクロクロス INFLITE(インフライト)CF SLX発表会 in ベルギー
  2. シクロクロスに革新を。高機能モダンレーシングバイクINFLITE CF SLX発表

AJOCCの2023シクロクロス機材アンケートでフレーム機材使用率No.1が証明されたGIANTのピュアシクロクロスバイクTCX。数々のマッドレースで証明されてきた「圧倒的な泥はけ性能」、狙ったラインを自在にトレースしてペダリングパワーを無駄なく推進力に変換する「高剛性」、荒れた路面でもバイクを進ませてくれるフレームとD-Fuseポストの「高い振動吸収性」など、国内シクロクロスシーンでもTCXオーナーの好成績を支えています。もちろん、シクロクロスに特化したジオメトリーを採用しているので、コーナリング中のペダリングでも路面にペダルが当たることはほとんどありません。近年統合化されたグラベルバイクでお悩みの方に、TCXの優位性をぜひお試しいただければ幸いです。

また、数年前に発足したTCXコミュニティ「#TCX友の会」では、AJOCCレースに挑戦するオーナーにオリジナルステッカーを配布中です。会場で弊社関係者を見つけたときは、ぜひお声がけください。

GIANT TCX 2024 ラインナップ
Liv BRAVA 2024 ラインナップ

PARTNER'S STORY

  1. GIANT TCXとトップカテゴリ選手の声
Champion System Japan

Champion System Japan

オーダーウェアメーカーのChampionSystemでは、自転車・トライアスロン・ランニングを中心とした、オリジナルウェアをお作りいたします​。
内外の多くのプロチームでも採用されており、選手のフィードバックによる商品開発・改良を絶えず行っております。先端のテクノロジーが詰まったプロスペックな高機能ウェアから、リーズナブルなスタンダードウェアまで​多種多様なグレードの商品を取り揃えております。
また、季節に問わず様々なシーンに対応できるよう、ウォーマー・キャップ・グローブなどの種類も充実しております。レースイベントでのブース出展では、商品の展示やオーダーの説明をしておりますので、お気軽にお立ち寄りください。

PARTNER'S STORY

  1. シクロクロスで選手が輝けるように
  2. 弱虫ペダル シクロクロスチームも支える、オーダージャージのチャンピオンシステム
  3. ウェアは機材 ― チャンピオンシステムの豊富なアイテムでシクロクロスシーズンを走る ―
MUC-OFF

diatec ltd.

2004年創業。
「革新的で、何か突出した魅力があり、本物として長く愛されるもの」を世界中から厳選し、その価値を日本に伝えてきました。

シクロクロスのフィールドでも、その想いは変わりません。
泥や雨などの過酷なコンディションでもしっかり性能を発揮する MUC-OFF のケミカル、スーパーモトの世界で培われた精密な制動力を誇る BRAKING、カーボンの可能性を極めた ENVE のホイール&コンポーネント。

さらに、トップレースでも信頼される ABUS のヘルメットや、スポーツヘルメットに数々の革新をもたらした GIRO のシューズ・ウェアなど、世界のトップ選手が選ぶアイテムを取りそろえています。

レースの日も、練習の日も。
信頼できる道具があれば、走ることはもっと自由で楽しくなる。
そんな時間を、これからも積み重ねていきましょう。

田中養蜂場は奈良県大和郡山市と北海道斜里郡清里町を拠点とする移動養蜂家です。
1954年、初代が師匠から独立して始まり、現在は2代目を中心に家族で営んでいます。
シクロクロス会場での出展を通じてご愛顧いただいている蜂蜜は奈良県の大和郡山市近辺で採れた蜂蜜をブレンドした百花蜜です。
私たちは流通量が少ないとされる国産の純粋蜂蜜をもっと気軽に、日常のワンシーンに取り入れていただきたいと考え、手に取りやすい価格で蜂蜜を販売しています。
対面販売以外にも地方発送が可能です。シクロクロスレース会場のブースでは試食の用意もありますので、ぜひお立ち寄りください。

東京サンエス株式会社

東京サンエス株式会社

1927年創業の東京サンエスはカテゴリーを問わず多くの欧米自転車ブランドの代理店となる中で、独自開発商品を世に送り出し、特にシクロクロスシーンでは国内黎明期よりTOYO・OTAKE・TESTACHを展開。日本人の体型に合う独自のデザインを持つオリジナル製品ではOnebyESUやDixnaなどのハンドルやフロントフォークは男女チャンピオンが愛用するなどトップ選手をバックアップしてきました。
2015年からシクロクロス専用設計のフレーム販売し、軽量アルミのOnebyESU「JFF#803」、「JFF#803Z」、「JFF#805」、「JFF#805Z」、「JFF#807」とカンティー仕様からDISC仕様へと随時アップデートを行い、今シーズン「JFF#807Z」を発売。開発には全日本シクロクロス9連覇「辻浦圭一」、元U23全日本シクロクロスチャンピオン「鈴木来人」が企画段階から開発に参画している。
※JFFシリーズの詳細および新製品は https://onebyesu.tokyo-san-esu.com/category/frames/jff_807z.html をご覧ください。

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